スクールデイズ最終話には、
暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています。
お子様・心臓の弱い方・その他不快に思われる方は、
ス(ryの最終回を、スクイズだと思ってごらんください。
本編動画への直接リンクも貼りません。
代わりといってはなんですが、関連動画を貼っておきます。
http://www.youtube.com/watch?v=6Q44HEDeUTs(スクイズ騒動)
ひぐらし解休止騒動などもあります。
“騒動まとめ”での検索結果(YouTube/ニコニコ動画)
http://www.youtube.com/watch?v=GNyRwhM4M2M(ないすぼおと)
実は本編への直リンを貼らない理由はもう一つあって、
本編は削除される可能性が高い、ということです。
特にオーバーフローあたりが削除要請しそう。
なので“school days 12”での検索結果(ニコニコ)を貼ります。
こちらが消されてたら、
“niceboat”
“スクールウォーズ”
“まっくろ ドロップス”
などからどうぞ。
本編のあらすじと感想。
誠と言葉がくっついてしまったことに怒った世界が、
包丁で誠を刺します。
ところが誠の体から出てきたのは赤い血ではなく、黒いイカスミ。
誠はスポンジ・ボブではなく、イカルドだったんですね。
(昨日の記事を参照。こちらでは、
誠=主人公=スポンジ・ボブ、言葉=ガムの贈り主=パトリック)
なお、イカルドは本当はタコなので、
血はタコスミとするのが正しいです。
言葉が鉈で世界の首を斬りつけます。
そして黒いイカスミ(タコスミ)が噴出。
世界もイカルドだったようです。
船(Nice boat)の上で、切り落とされた誠の首を抱える言葉。
「やっと、ふたりきりになれましたね
病んでるw
フライ返しに異常な愛情を抱くスポンジ・ボブくらい病んでるw
(つまり誠はフライ返しと同レベルw)
「そうか、言葉様がスポンジ・ボブだったのか!」
「な、なんだってー!(AA略
生首を抱きしめる言葉様。
フライ返しに頬ずりをするスポンジ・ボブ。
美少女フィギュアや抱き枕を愛でるおまいら。
どちらがより病んでいるのでしょうか。
アニメ版スクイズの最終回は、
原作の「我が子へ」「鮮血の結末」エンドを組み合わせ、さらに、
世界は実は妊娠していなかった(言葉が切り開いて確認)、
言葉が誠の死体から首を切り離して持ち続ける、
といったオリジナル要素を追加した、ハイクオリティなものでした。
それでもあのタミフルアニメの最終回ほどのインパクトは、
なかったような気がします。
(AT−Xは観れないので)ニコニコで見て、
コメントで想像妊娠というオチがネタバレされてしまったことも、
私がスクイズ最終回でそれほどの衝撃を受けなかった一因かも。
皆さんも、ニコニコ動画を見るときは気をつけましょう。
そして書き込むときは自重しましょう。
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